長島町赤潮被害で水産庁が視察
養殖のブリやカンパチに過去最悪の被害をもたらしている長島町沖の八代海の赤潮の状況を水産庁が視察しました。調査船には、水産・・・ (7/29) [記事詳細]
子牛の競り 曽於市でも再開
宮崎県で口蹄疫の非常事態宣言が解除されたのを受け、県内で、畜産の盛んな曽於市でも子牛の競りが再開されました。口蹄疫が発生・・・ (7/29) [記事詳細]
高校生の就職採用拡大を要請
来年の春、卒業を予定し就職を希望する高校生の採用の拡大を求め県PTA連合会などはきょう、県内の5つの経済団体に要請活動を・・・ (7/29) [記事詳細]
屋久島で男性の遺体を発見
きょう午前6時半ごろ、屋久島の宮之浦岳周辺の標高1800m付近の登山道で、登山客が仰向けになって倒れている男性を発見しま・・・ (7/29) [記事詳細]
JR列車が土砂に乗り上げ
昨夜、薩摩川内市でJRの快速列車が線路に入り込んだ土砂に乗り上げ、立ち往生しました。けが人はいませんでした。きのう午後9・・・ (7/29) [記事詳細]
7月9日放送分「激戦区天文館に共存する美容室オープン」「子どもたちの心に灯を〜学習塾『昴』女性社長の思い〜」 ■鹿児島市の天文館は、多くの美容室がひしめく県内有数の激戦区だ。数十年の老舗からカリスマ美容師が経営する県外資本のチェーン店などが激しい競争を繰り広げる一方、客層や独自のサービスなどで住み分けも行われている。そんななか、共存できる美容室をめざし、全国でもユニークな店がオープンした。オープンまでの奮闘の様子を取材した。 ■今や九州有数の在籍者数を誇る学習塾「昴(すばる)」。始まりは45年前、小さなモルタル2階建ての校舎だった・・・。「子どもたちの心に灯をともす『師』になりたい」その一心でこれまで取り組んできた西村道子社長。子育ての極意や経営者としての思いなどを聞いた。 |
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