東芝ブレイブルーパス東京が鹿児島市長を表敬訪問  


ジャパンラグビーリーグワンの東芝ブレイブルーパス東京が鹿児島市の下鶴市長に今シーズンの活動報告を行いました。
「東芝ブレイブルーパス東京」は今年3月、白波スタジアムで公式戦に臨み7000人を超える観客が詰めかけました。
リーグワン3連覇は逃しましたが下鶴市長を訪ねた元日本代表キャプテンの薫田 真広社長は来シーズンに向けての協力を求めました。

今年10月の秋季キャンプは鹿児島市で行うと決めていて、さらに来年、3回目の鹿児島市での公式戦開催に向け、関係団体などと調整を進めているということです。
【東芝ブレイブルーパス東京 薫田 真広社長】
「次のシーズンここでもう一度タイトル取りにいかないとと思います。そんな強い使命でいます。鹿児島で我々のホストゲームをぜひやらしていただきたい」

 
「KKBみんながカメラマン」