次世代のデジタル技術を地域の課題解決に! 人型ロボット おはら節で舞う 鹿児島県
続いては、AIをはじめとする次世代のデジタル技術を地域の課題解決に取り入れようと、県はIT企業などと連携した「DX推進ラボ」を立ち上げました。その会議に人型ロボットが登場し、県民なら誰もが知る「あの踊り」を披露しました。
初開催となった「かごしま地域DX推進ラボ会議」。経済産業省が支援、県が事務局となり、AIの活用やデジタル技術による業務改革=DXを一歩前に進めようと企業、大学、金融を巻き込んで立ち上げました。
県内では、薩摩川内市に台湾の企業を誘致し、国内最大級のAIデータセンターを誘致する動きも進んでいて、IT活用の加速化を目指します。
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