公立高校入試の出願倍率 過去最低
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来月4日と5日に行われる公立高校入試の出願状況が発表されました。全体の出願倍率は過去最低となっています。 推薦入試などの内定者を除く、学力検査の定員、1万425人に対する出願者数は7986人。全体の出願倍率は0.77倍とこれまでで最も低く、16年連続で1倍を割り込んでいます。各学校、学科の倍率です。※詳しくは、動画をご覧ください。