「めっけもんの商品企画会議に出てください」と言われてやってきた鈴木と中西。 「こんなお寿司たべたーい?」とノリで提案したつもりが、二人の目の前には「めっけもん」スタッフが総力をあげて考えた50件近い具体案が! ようやく「めっけもん」の本気度に気づく鈴木と中西であった。