《かごしまのニュース》

『KKB硬筆コンクールの入賞者を表彰 幼児から一般まで3617点の応募』
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3600を超える応募があったKKB硬筆コンクールの入賞者が表彰されました。
正しく美しい文字を書こうと毎年開かれていて、今年は幼児から一般まで3617点の応募がありました。
挨拶に立った鹿児島信用金庫の市川博海理事長は、硬筆は文字を美しく書くだけでなく自身の考えを整理し伝える力にもなると呼びかけ、姶良市の小学3年生大久保蓮人さんと枕崎市の中学2年生甲斐咲綾さんに最高賞の県知事賞が贈られました。
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