講師プロフィール

朝日新聞社社会部所属。南極へ2回、北極へ6回、パタゴニアやヒマラヤの氷河も取材する極地記者。

講演会

2017年10月28日(土)

講演内容

『極地から地球が見える』
南極大陸の沿岸では40億年前の岩石が見られる。上空にオゾンホールが現れ、二酸化炭素の濃度は上昇、地球環境の変化が南極でとらえられる。北極では氷が減り続け、温暖化の影響が著しい。極地から見えてくる、地球の未来や課題とは?

会 場

鹿児島市立科学館   ※入場無料

講演時間

【午前の部】   11:00 開始
【午後の部】   14:00 開始

定 員

各60名(事前の応募が必要です。応募多数の場合、抽選となります。)

応募方法

住所、氏名、年齢または学年、連絡先(電話、メールアドレス)、希望人数(最大4名まで)、希望枠をご記入の上、KKBホームページまたはハガキ(KKB夢応援教室係)にて10月15日(日)までにお申し込みください。抽選の上、各回60名をご招待いたします。※小学生以下は、保護者同伴


[応募はコチラから]

主 催

株式会社 鹿児島放送

後 援

鹿児島県教育委員会、鹿児島市教育委員会

協 力

朝日新聞社、鹿児島市立科学館、国立極地研究所

お問い合わせ

鹿児島放送 イベント事業部   TEL:050-3816-5111(平日10:00〜17:00)

リンク先

南極観測60年特集ページ

鹿児島市立科学館

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